建物を造っていくなかで
たくさんの嬉しいお言葉を、様々な方から頂きました。
感性から出たことばが多くて、とても嬉しいです。
私たちは感性にとどくような建物を設計しています。
このようなお言葉を頂いたことに“感謝”しております。
※お叱りのお言葉は、素直に反省!です。
(よく出てくる感性は、心に深く感じ取る働き・感覚的能力と簡単に説明させていただきます)
『まるでここだけ次元が違うみたいですね。』
(カメラマンの一言)
『今年は旅行に行きませんでした。旅館よりこの家のほうが快適ですから。』
(家を建てられた82才の女医さんの一言)
『玄関に入った時に、いつもきれいだなって思うんです。自分の家なのに。不思議ですよね。』
(美容院のオーナー夫妻の一言)
『中庭の木に鳥が巣を作りました。自然と調和した家なんですね。』
(この家のご主人の一言)
『このビルは、可愛いとか、かっこいいとかよく言われます。
自分が言われているようで、嬉しいですね。建てて良かったと本当に思います。 』
(このビルのオーナーの一言)
『夜電気を付けて下さいって、ご近所の方に言われます。我が家が目印になっているそうです。お役にたてて嬉しいですね。』
(この家のご主人の一言)
『他のどこにもない、心のおどる空間を味わいました』
(画家;北川一郎さん)
『デザインというものを押しつけないで、私たちのこと・家のことを一番に思ってくれる設計士』
(このお家の奥様の一言)